
ヤフーニュースより〜
トヨタ自動車が、資本提携先の富士重工業と共同で、小型スポーツ車の開発を検討していることが10日分かった。排気量は2000cc以下となる見通しで、発売時期は未定。国内の自動車販売台数が減少を続ける中、特に「クルマ離れ」が進んでいる若者の関心を引きつけ、市場を活性化させる狙いがある。
というニュースが飛び込んできたのですが、某カー情報雑誌に以前から掲載されている150万前後で買えて、実質「86」後継車種と言われている新型車の開発のことですね。ついに、メディアに紹介してしまいました。
プラットフォームは「レガシィ」のものが有力で、1500ccクラスなら、「86」後継。2000ccクラスなら「セリカ」や「MR−S」辺りに該当しますね。
後は、小型スポーツ車ではなくても良いので、「レガシィ」と「カルディナ」の統合車種も開発して欲しいですよね。
そして、日産は「シルビア」の後継車種の開発に着手することでしょう〜。
《今日の巨人》
対中日(ナゴヤドーム)○6−5
テーマ:新車・ニューモデル - ジャンル:車・バイク
- 2007/08/10(金) 23:59:59|
- クルマ
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